昨シーズンは7月に アンコールをバラバラ にして、
ダブル触媒は煙突コンバスター のつづき・・・
単純なようで単純じゃないのが煙突の設置だと思う。
ベンジャミン・フランクリンが薪ストーブを世に送り出したのが1742年、それから240年後のある日、薪ストーブの永遠のテーマである熱効率のイノベーションな出来事があった。 いや、このことは、レボリューションと言ったって過言じゃない位の転換期を迎えたのだと思う。 燃焼効率のみならず、それまでの常識を覆すきわめてクリーンな排煙量の数値も同時に叩き出したのだ。
ダッチの触媒機でも調理はOKだ!